ルビーセルとは

化学薬品とは異なり、生物由来の素材は品質の安定化がとても難しく、高質のヒト幹細胞培養液を量産化するためには多くの課題がありましたが、たゆまぬ研究の成果で完成したのが、ルビーセルです。
Ruby-Cell ルビーセルの特徴①
Ruby-Cellの成分上の特色を表す言葉はAPLです。
A:ヒト脂肪細胞順化培養液エキス
人間の細胞を増殖活性化される物質は、その主成分が「ヒト由来」でなければならないということは、絶対条件です。
P:Protein プロテイン(タンパク質複合体)
ヒト幹細胞培養液抽出物を天然由来の物質で処理したものでより多くの成長因子タンパク質や微細な有効物質を含みます。
L:Liposome(リポソーム)
1つの分子上に親水性部分と疎水性部分を持たせた分子から作られる複合体で、内部にDNAやタンパク質などを含ませ、細胞と融合させて内部の細胞内に導入することなどが出来る。少なくとも1つの脂質二重層を持つ球形の小胞であり、栄養素や医薬品を投与するための輸送手段として利用が可能。超音波処理などの手法で生体膜を破壊することによって調整することができます。
 
Ruby-Cell ルビーセルの特徴②
米国ワシントンDCに拠点を置く、公衆健康と環境に関する研究と活動を行う非営利団体があります。名称はエンバイロンメンタル・ワーキング・グループ=EWGといいます。Ruby-Cellの原料は、そこで最高レベルの安全性を意味するグリーン等級の評価を得ています。
Ruby-Cell ルビーセルの特徴③
特許取得のスプレーガン
通常の化粧品は肌に手で塗ります。でもRuby-Cellはスプレーガンで肌に吹き付けます。
吹き付ける事でさらに美容液が肌によく浸透し、これができるのは浸透性を各段に高めているルビーセルだけです。
スプレーガンは肌に優しく、吸収力が高い微細エアマッサージ方式により、ヒト幹細胞抽出物を含有したトータルソリューションを効果的に浸透させます。肌本来の健康と弾力性を高めるスキンケアシステムとして皮膚科や病院などでも使われています。

美容大国韓国でも発売以来で大人気にて日本上陸!!

数々の賞を受賞しております。

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